2012年12月31日

31年間無免許運転を続けた男を逮捕

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 31年間無免許で運転を続けてきた男が御用となった。無免許運転容疑で逮捕されたのは、住所不詳・無職の穴繁正信容疑者(62)。
 大分県警竹田署によると、穴繁容疑者は28日午前4時ごろ、竹田市内の県通り道でモーターカーを運転中に通り道路脇の反射板に衝突し、600メートルくらい走行した後、車通り道の真ん中で停車。その後、車内で寝入ってしまったという。
 この迷惑な車を通行人が発見し、警察に通報。駆けつけた同署員が穴繁容疑者に飲酒検知をしたところ、呼気1リットルあたり0・45ミリグラムのアルコールが検出された。
 そして、署員が免許を確認すると、1981年に免許取り消しになっていることも発覚。実に31年にわたり無免許で車を乗り回していたことが明らかになった。
 穴繁容疑者は容疑を認めているという。同署では、飲酒運転などの無免許以外の交通違反についても厳しく追及する。
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やっぱりニュース!!


boomboomkaboom31さん

車の改造文化はどこの国ではじまったんでしょうか?

車の改造、お金はものすごいかかるけど楽しいしかっこ良いですよね。 今ではVIPカーからローライダー、スポコン、クロカンまで様々なカテゴリーに細分化されてますがその発祥地が気になりました。

英語版wikiによるとアメリカのホットロッドがはじまりと書いてますが、モータースポーツの歴史はさらに古いですし貴族もコーチビルダーなんかに作らせた高級車(イスパノスイザとかブガッティ)で車遊びをたしなんでいたと言われてます。昔のレースカーなら青いブガッティT35なんか著名ですね。

蒸気車の頃から人々はスピードを追い求めてました。なので改造文化とモタスポは切っても切れない関係だと思います。確かに最初からコンペティション用として作られたレースカーと、市販時は速いわけでもなければ今みたいなメーカーオプションでエアロが有るわけでもないシロモノを改造する事は違いますし後者はメーカーは当初予想しなかった市民レベルの文化ですよね。

もし初めて大衆車としてヒットしたと言われるT型フォードの頃からカスタマイズを好む層が存在したなら改造文化の発祥はアメリカという事になりますが…

どうなんでしょう?
補足回答サンキューベリーマッチ。確かにアメリカはすごいポンコツがありますよね。車社会だから貧乏で直せなくてもアシは確保行わないと、って事で。

でも気になった事があります。ヨーロッパの貴族は確か既存のシャシーに乗せる独自のボディを注文してたはずです。あらかじめノーマル車があってそれに特注ボディを乗せれば立派な改造車になります。だからもしかしてヨーロッパなのかね?とも思います。謎は深まるばかり。



ベストアンサーに選ばれた回答


highediさん


質問者の記載どおりですね。
何を持って改造とするかの定義次第ですね。

もともと馬車の時代から、ボデイを専門に架装するコーチビルダー(イタリアではカロツエリア)という専門の大小のメーカーがありましたので、自動車メーカーはシャシーとエンジンを生産し、コーチビルダーがお客の要求に合わせたボディを架装するのが普通でしたから・・。

それをベルトコンベアによる大量生産にしたのが、T型フォードです。大量生産即ち画一化されたモデルになったのがT型フォードです。そして1909年から19年にもわたって基本的なモデルチェンジのないまま、1,500万台以上が生産されました。 このT型フォードに対し顧客の重要に合わせ、色やオプションを選べるにして(T型フォードは黒1色だった)成功したのがシボレーでした。

つまり、メーカーが意図することはないと言う定義をするなら、T型フォードのホットロッドに代表される改造車が発祥となりますネ。

補足について
ヨーロッパでは、自動車のユーザーは貴族に代表される富有層でしたから、馬車の時代からのコーチビルダー(イタリアではカロツエリア)に架装を依頼するのが常識でしたから、蒸気自動車の時代から、自動車メーカーはエンジンとシャシーをコーチビルダー(イタリアではカロツエリア)の供給するのが一般的でした。

つまり、改造車の定義しだいですね。 ヨーロッパの特注ボディはノーマル車の改造ではなく、最初から製作されるのです。




<ガソリンスタンド>迫る2月危機 油漏れ対策、改修費重く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121231-00000002-mai-bus_all




車 タイヤ
posted by みうみう at 09:22| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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