2012年12月26日

広角レンズで幅広く撮影できるドライブレコーダー、エバーグリーンが発売

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"ドライブレコーダー「DNP-69997」" エバーグリーンは、ドライブレコーダー「DNP-69997」を12月26日に発売した。同社直販サイト「上海問屋」の限定販売で、は8999円となっている。

【拡大画像や他の画像】

 本製品は、車の前方を幅広く撮影出来る広角(120度)レンズを搭載。コンパクトなボディーながら、32Gバイトのメモリーカードを使用すれば約10時刻の録画が可能だ(640×480ピクセル、30fps)。録画はエンジンをかけると同時にスタートし、容量の限度を超えると古いものから上書きしていく性能も備えている。

 記録メディアは、クラス6以上のmicroSDカードを使用する(最大32Gバイト)。録画したデータは、VGAサイズのAVIファイルとして保存される。付属(ダウンロード)のソフトウェアで再生可能だ。

 本体サイズは34(幅)×27(高さ)×105(奥行き)ミリで、重量は約47グラム。電源はシガーソケットから供給する。
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aoniyoshiakayoroshiさん

車の暖房時にエアコンのスイッチは???
私は車の暖房時にエアコンのスイッチを切っていますが、これは間違いでしょうか?
昔々のクーラー後付けの時からのやり方ですが…。
エアコンのスイッチを切って暖房するのとエアコンのスイッチを入れて暖房するのと、何か違いが有るのでしょうか?
しょくばで私以外の社員は全てエアコンのスイッチを入れてます。




ベストアンサーに選ばれた回答


yuichi9438さん


暖房時にもA/CをONにして使用しています。
最近の取扱説明書では、「各部を潤滑にするために、最低でも月に2、3回程度作動させてください」と書いて有る車もあります。

なぜかというと、エアコンの配管やコンプレッサー内には、エアコンガスと一緒にオイルも封入されていて、コンプレッサー(A/C)を使用することでオイルが配管内やコンプレッサー内を循環して各部を潤滑にするようになっています。
しかし、冬だからといってA/CをOFFにしたままコンプレッサーを長期間回さないでいると、オイルがエアコン配管内で滞留したり偏ったりして、コンプレッサー内でもオイル切れを起こし固着し易くなります。
また、コンプレッサーの吸入側圧力が高い状態で放置されるので、配管の繋ぎ目からエアコンガスが漏れやすくなります。

夏になって冷房を使う際にコンプレッサーがオイル切れや固着を起こしている場合は、無理に動かそうとしてしまうため、コンプレッサーが焼き付いて交換が必要になってしまいます。
夏になってガス漏れやコンプレッサーの故障で電装屋さんに駆け込む車が多いのはこのためです。

A/CをONにすると燃費に少し影響しますが、夏に比べれば冬のコンプレッサーの稼働率は非常に低いので、燃費の悪化はほんの僅かです。
それよりも、コンプレッサーの故障で交換となると、10万円コースでとても高額です。それを防ぐ為にも、最低でも一ヶ月に数回はエアコン(A/C ON)を使う事をお勧めします。
また、エアコン(A/C)を使用すると、除湿効果がありますので、窓ガラスの内側が曇りにくくなりますので、そういった場合にも使用すると良いと思います。

因みに、以前乗っていた車では常にA/CはONにしていましたが、20万キロ走ってエアコンのトラブルは一切ありませんでした。




供述調書を改ざん容疑 兵庫県警、警部補と巡査を書類送検
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121226-00000587-san-soci




車 タイヤ
posted by みうみう at 21:55| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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