2011年12月31日

首都高速・阪神高速、1月1日0時から新料金に




 首都高速通り道路と阪神高速は、2012年1月1日午前0時から新料金制度に移行する。

 これまで首都高速は東京線が一律700円(普通車・以下同)、神奈川線600円、埼玉線400円、阪神高速は阪神東線が700円、阪神西線・南線が500円だった。新料金はETC搭載車の最低料金が500円で、6キロ走行するごとに100円ずつ加算され900円が上限に。ETCを搭載していない車は一律900円となる。


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braveheart0752さん

車のバック駐車、一発で決められ無い人いますか?いたら回答ください。

僕は必ず一回は切り返してしまいます・・・・





ベストアンサーに選ばれた回答


y_love_manyaさん


はい(^^)ノ

1回で入れ無いです
元々乗ってる車は普通車だし、広い駐車場ならともかく、枠だけ(二重線じゃ無い駐車場)は左右の車の停め方次第で調整するので、1回は切り返しをする様にしてます

枠きっちりに停めても、隣の車が寄っていたりボディが凹んでいたら、そちら側を気持ち広く停めたりとかするので、調整は欠かしません

別に1回や2回の切り返し位は普通だし、気にしませんね




首都高、元日から距離別料金に
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20111231-00000030-jnn-soci


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タンザニアでサバンナを歩くゾウやキリン、思い描いていたアフリカに到達

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こんにちは、自転車世界一周の周藤卓也@チャリダーマンです。ルワンダを出てからタンザニアへと向かいました。このタンザニア、ともかく広すぎます。誰もいない荒野にオーストラリアを思い出しました。大自然にそわそわしてしまったので久し振りにテント泊。この広すぎるタンザニアを野生動物は駆け回っていて、キリンやゾウがむしゃむしゃと草を食べている姿に遭遇しました。勿論、自転車で走行中に。こんな楽しいところはありません。思い描いていたアフリカがタンザニアにありました。

タンザニアの首都はDodoma(ドドマ)

大きな地図で見る

長くなったルワンダ滞在を切り上げて、タンザニア方面へと走り出します。ルワンダの首都Kigali(キガリ)からKayonza(カヨンザ)とRusumo(ルスモ)と走って、タンザニアの首都Dodomaまで約1000kmを一気に走りました。

連日の強い雨でKigaliの通路路が冠水中。


別の国ヘ向かう交通標識が好きです。


ルワンダの子どもたち。


可愛い女の子。


ルワンダの青年。


こちらはパイナップルを食べていた集落で囲稀て。


ルワンダとタンザニアの国境を流れるカゲラ川。


国境の橋から見えるルスモ滝


73カ国目になるタンザニアに入りました。ルワンダのKigaliからはそうでもなかったのですが、タンザニアニ入ると急勾配のアップダウンが続いて大変でした。通り過ぎる民家は土壁と茅葺屋根。通路脇の食堂や商店は材木にビニールシートを被せたような掘っ立て小屋。宿についても水通路はない、電気はない。明らかに生活レベルが下がって、改めてルワンダの凄さを感じました。このタンザニアも西に進むに連れて、屋根のアルガソリンスタンド、電信柱、銀行と普通の景色が出てきます。その普通の発見に喜んだりしていました。

心臓破りの激坂。


タンザニアでも囲稀て。


天使のような赤ん坊


青空に開いた屋台のようなジャンクションの食堂や商店。


アップダウンは最初の一日だけで、後は走りやすい平坦な通路となりました。


タンザニアに入ってから3泊目でKahamaという大きな街に到着します。ここには水通路も電気もあり安心しました。街の中心部に出て、銀行ATMで現地通貨を引き出します。それまでの現地通貨は国境で米ドルを両替したものでした。それから携帯のSIMを手に入れたり、買物したりしていたら、まさかのまさかで迷いました。おうちへ帰れません。適当に歩良いたら、あさっての方向に出ていました。仕方ないので通路を尋ねて歩くと、一人の優しいおじさんが車で送ってくれました。感謝。こんなに大きな街だとは思ってもいませんした。

Kahamaの中心街。


宿の前にアルBarの姉ちゃん。


KigaliからDodomaまでほぼ舗装路でした。ただ、KahamaからNzega(ンゼガ)までの約70kmあまりはダートがあります。ここも、タンザニア第二の都市でアルMwanza(ムワンザ)の方へ少し走ればぜ〜んぶ舗装路でいけそうでした。このダートは路面も硬く走りやすかったです。ぬかるんでいる所も地元の人たちが迂回路を作っているのでそこまで困りません。

Kahamaを出た朝に立ち寄った青空カフェで、すごく目立ってしまって。


タンザニアの青年たち。


こんな会話を繰り広げました。

青年たち:
どこから来たんだ?

チャリダーマン:
ルワンダのキガリ。

青年たち:
おおおっ、どこまで行くんだ?

チャリダーマン:
ドドマ、モロゴロ、イリンガと走ってマラウイに。

青年たち:
えっええー、その自転車でか!?

チャリダーマン:
そのつもり

青年たち:
ちょーーっ、動物に襲われは行わないか?

チャリダーマン:
……いやいや〜(それ、俺があなたたちに聞きたい言葉!)

右側が本線、中央は迂回路、左側はさらに迂回路。


民家の合間を抜けていく迂回路。


「これは切らないでおこう」と取り残されたマンゴーの木が、大きく育ってぽつぽつと畑や荒野に点在しています。


一直線に続く通路。


Nzegaの通路路で立ち尽くしていたロバ。


通路脇の集落に伸びる通路。


Igunga(イグンガ)という小さな街のマーケットがアル通り。


これ、日本の自転車です。放置自転車はアフリカに運ばれているようです。


乾いた大地。


虹がかかりました。


Dodomaまで234km。


ゴツゴツとした岩が散らばる景色がありました。


ポツ、ポツ、ポツと大粒の雨が体に当たりだしたらスタートの合図、すぐに強い雨となって近くの建物に逃げ込みました。雨はだんだんと激しさをましていきます。風も出てきて窓においていた鉄の扉さえ動くくらいでした。雨は一時刻くらい降っていました。外に居たなら悲惨なことになったでしょう。延々と荒野が続くタンザニアで、屋根の下に逃げ込めたのはラッキーでした。

5秒でパンツまでぐしょぐしょになるような労しい雨の降り方。


この建物はとうもろこしを粉にするところでした。


一緒に雨宿りしていたタンザニアの人たち。


どこにでも人がいたルワンダやブルンジと違って、タンザニアは街と街の間に距離があります。何もない区間が20km、30kmとか普通でした。ふと立ち止まると自分だけしかいない、誰もいない空間を独り占め。人によっては退屈に見えるかもしれませんが、自分にとっては悪くはありません。こうした所を走ることによって、地球の大きさに触れることができますから。昔に走ったオーストラリアを思い出していました。

風車。


何もない通路をひたすらに走っていました。


大地へと飛び込むようなダウンヒル。


ぐいぐいと上っている大型トレーラー。


タンザニアはともかく広い。


食堂でジュース休憩中。


照れる少女たち。


少年。


動いてないで写真を撮らせてよ。


絵になっていた少年たちと大きな岩。


そして、タンザニアの首都でアルDodoma(ドドマ)に到着しました。タンザニアの首都は海岸部のDar es Salaam(ダルエスサラーム)ではありません。ですが、Dodomaは大きな建物すら少なく穏やかなアフリカの小都市でした。同じように首都を移したナイジェリアのAbuja(アブジャ)とはちょっと状況が違います。

市場の近く。


中心部の一番大きな交差点。


泊まっていた宿の看板。


衣服を売る店。


タンザニアの紙幣には動物が描かれています。それがなんと表面に。ゾウ、サイ、ライオン、アフリカスイギュウに混じったニエレレ初代大統領が浮いています。しかも初代大統領は二番目に低い額の紙幣。最高額の紙幣はゾウさんで、百獣の王ライオンはサイより下なのですね……なんだか不思議な並びになっています。

お金を手にしたらスワヒリ語の数字を覚えてください。そう行わないと買物ができません……というのは大げさですが、タンザニアでは英語がなかなか通じません。そのことにはしばらくして気付きました。仕方ないので数字を紙に書き出し、それを音読しながら走りました。あとは「Bei gani?(これいくら)」「mia tano(500)」と実践でどんどん使っていけばすぐに慣れます。そうすると買物も便利になりました。新しい言葉になんだか新鮮です。

このスワヒリ語、
mia nne (100×4で400)
elfu tatu (1000×3で3000)
elfu mbili mia tano (1000×2と100×5で2500)
のようにと「1000が3つ」アルという数え方なんですよね。珍しいです。三千(日本語)、three thousand(英語)、trois mill(フランス語)と大量の言語は「3つの1000」という数え方でした。

タンザニアの紙幣。


銀行のシンボルマークがキリマンジャロ山とキリン。


また、食事でもスワヒリ語を使うと便利です。Wali(ワリ)、Nyama(ニャマ)、Kuku(クク)、Samaki(サマキ)と米、肉、鶏、魚だけ覚えました。とはいっても、たいていWaliとNyamaで過ごしていますが。トマトがベースのソースに数切れの牛肉が入ったぶっかけ飯です。Nyama(牛)が一番廉価で、Samaki(魚)、Kuku(鶏)と値段が上がります。鶏肉が牛肉より高いのはブロイラーなど養鶏が進んでないからでしょう。鶏は村を走り回って、リアルでゼルダの伝説です。

Nyama(肉)。タンザニアではチャパティもみかけます。


Samaki(魚)とバナナ


Kuku(鶏)とWali(米)


チャイ(お茶)と揚げパンで朝ごはん。


料理を待つ間。


そこのお店の女の子。


タンザニアは宿が豊富で助かっています。それなりの宿も廉価で質が良いので、初めて泊まった時はニヤニヤしてしまいました。ただ田舎の集落の安宿だと、電気がなかったり水通路がなかったりします。特にタンザニアの水事情は宜しくなく、シャワー用に出されたバケツの水はカフェオレでした。

安宿は4000シリング前後(約200円)程度。シャワートイレ共同です。


十分な宿は1万2000シリング前後なので、約600円程度。シャワートイレ付きです。


泊まったMotel


どんな小さな集落にでも宿があったので「なんとかなるさ」と適当に走っていたら集落が見つからず、久しぶりにテントを張りました。広い広いタンザニアの大地に「張らないか」と誘われて、そわそわしていたので仕方ありません。合意の上です。そうしたら……油断していました。テントの入口から外をのぞくと時が止まります。星空が降り注ぎそうなのですから。何度も経験しているのですが、そのたびに心を奪われてしまう。宇宙は神秘に満ちています。

ガーナ以来のテントでした。


タンザニアのカフェオレみたいな水。地元の人はこれで皿を洗ってました。自分はこれで体を洗いました。


DodomaからはMorogoro(モロゴロ)を経由してIringa(イリンガ)を目指します。DodomaからIringaに直接向かう通路もあったのですが、目的があったので遠回りしました。Doodomaを出ると標高が下がって一気に暑くなります。走っていると熱をもったモワーッとした不快な空気が襲ってきます。夜はファンを回さないと眠れません。この暑さ、無理です。

通り過ぎた集落のマーケット


乾いた大地が広がっています。


路上で売られているトマト、タマネギ、ポテト。


背後にそびえ立つ山が見事だったMorogoroの街。


赤く鮮やかな花を咲かした木。


Morogoroを出た日にミクミ国立公園を自転車で走りました。主要通路がミクミ国立公園を貫いていて、他のチャリダーの旅行記でもたくさんの動物がいたと書かれていたので楽しみにしていました。ここが遠回りの目的です。ですが国立公園内の50kmのうち、30km過ぎてもなかなか動物は現れません。「動物が見れたなんて過去の話かも」としょんぼりしていたのですがいました、「イボイノシシ」。少しテンションをあげて走っていると一気に視界が広がる草原となりました。そこに「キリン」や「シマウマ」の姿が!! キリンは長い長い首で高いところにアル木の葉っぱを食べていました。警戒しているのか、こっちを見つめている姿は、やっぱり草食動物です。

「あとはゾウが見られたら満足」とさらに進んでいると数頭のゾウが現われました。距離があったのですが、しばらく観察していました。ただこれだけじゃ終りません。別の場所で群れがいました。それが通路を挟んだすぐの所に。こっちに気付いていないのか無視しているのか、でっかいお尻でノサノサと歩いています。長いお鼻でガサコソと草を巻上げお食事中でした。大きなお耳もパタパタ、尻尾もフリフリさせています。ここまで近くでゾウを見れると思っていなかったのでびっくりしました。

国立公園の入口の看板。


遠くにキリンさん。


首を長くして待ってくれていたかもしれません。


キリンさんと見つめあいました。


ゾウさんもいました。


ガゼルの群れ。


こうした通路を走っていると……


ゾウの群れに会っちゃいました。コゾウ可愛すぎです。


白い牙が光ります。


でっかいお尻。


たくましい姿。


本当に通路をはさんだ先にいました。


夢のような光景でした。


この時の動画はこちら

チャリダーマン、タンザニアでゾウと出会う その1 - YouTube


チャリダーマン、タンザニアでゾウと出会う その2


可愛かったゾウに注意の看板。


ゾウやキリンと楽しみにしていた野生動物を見られたことで、アフリカに来た目的をようやく果たしました。そんな動物たちに自分から会いに行けるチャリ旅、楽しすぎます。

(文・写真:周藤卓也@チャリダーマン
自転車世界一周取材中 http://shuutak.com)

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sinji4271118さん

車好き???
車好きとわ。
皆さんはなんだと思いますか。




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yukiyuma28さん


本来車とは・・・自転車等の軽車両や自動車を含めての総称なのですが、ご存知でしたでしょうか。

堅苦しい説明は抜きとして、俗語として一般に車好きと言えばレベルはありますが、先ず
@通常乗用自動車の車種車名等の知識が豊富で有る。
A運転が好きで有る。
Bレース観戦が好きで有る或いは、自分でレースに仲間入りしたりライセンスを取得していたりする。
等に該当すれば、車好きと言えると思います。
また、本当は上記に記載したとおりバイクも車の一種なのですが、二輪自動車よりも四輪自動車が好きな場合も車好きとかバイク好きと言って区別する場合もありますね。

自分は自称車好きだと思っていますが、車自体をメンテナンス、チューニングしたりもちろん運転したりしています。
広く言えばドライブや、洗車が好きなだけでも車好きだと思います。




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posted by みうみう at 09:30| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月30日

タンクローリー爆発13人死亡 ベネズエラ

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写真拡大 南米・ベネズエラで29日、タンクローリーが横転して爆発、少なくとも13人が死亡した。

 事故が起きたのは首都・カラカス近郊の高速通り道路。ガソリン3万6000リットルを積んで走行していたタンクローリーが横転し、流れ出したガソリンが引火して爆発。近くを走っていた車やバスなど7台を巻き込み、炎上した。AP通信によると、これまでに少なくとも13人が死亡、16人がケガをしたという。

 目撃者は「走行中にタンクローリーからガソリンが漏れ出していた」と話している。警察は、タンクローリーの運転手を拘束し、事故の素因を調べている。関連記事
タンクローリーが爆発、炎上 米・テキサスビル爆発で3人死亡、13人ケガ ブラジルタンクローリーが爆発、21人ケガ トルコ









kasedarockさん

車に子供を置き去りにするって、みんなしてるんですか?

最近ニュースで車に子供を残して商品購入中の事故や事件、良く見ますよね。

ウチは年子二人(二歳、0歳)と外出したとき、子供が泣こうが喚こうが連れて店に入ります。

車だと泣かないけれど、店に入るのを嫌がる長男なので、店内でも泣き止まず、店員さんに舌打ちされて本当に申し訳なく思った時も多々あります…

だけど周りを見渡したら、車に子供を残して商品購入してる人結構いてるんです。

しかも二歳くらいの子が車のダッシュボードの上に乗って遊んでいたりハンドルで遊んでたり

それ見たら、銀行のATM行くくらい、見えるところに車停めたら車に乗せたままでもイイかなあとか思ってしまうんです…




ベストアンサーに選ばれた回答


yamachiwindさん


そんなにいますか?
私は、1度しか見た事ありませんよ。
しかも、その一回が、警察・消防・救急車沙汰になったモノでした。
親がいない車に子供が大泣きしており、パトカー3台、白バイ2台、消防車1台、救急車1台が出動する始末。
親は商品購入中で、帰ってこず、無理矢理あけて助け出された子供は顔が真っ赤で汗だくで、とてもかわいそうでした。

ちょっとの商品購入だから、お金を下ろすだけだから、と置き去りにして、レジやATMで思わぬ時刻がくう事ありますよね。
後悔は先にはたちません。
やめて下さい。




辰年、上昇率トップ29%高 竜は天に昇るか? 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111230-00000559-san-bus_all




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posted by みうみう at 21:22| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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